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社会科「おいしい水ができるまで」の授業の一環として、立山町上水道管理センターを見学しました。 水道水はどのようにしてできるのか、教科書で確認はしていきましたが、実際にどのような施設で、どのような流れできれいにしているのかを間近で見ることができました。 子供たちが印象に残ったのは、以下のことでした。 ・川の水が安全かどうかをたしかめるために、金魚が飼育されていること ・水の中にある小さなごみを取り除くためにPACという薬品を使って固めたり、水を消毒するために薬剤を調整したりしていること ・365日休みなく、職員の方が監視し、調整等を行っていること 誰もが安心して使える水にするために、いろいろな作業が行われ、学校や家庭に送られていることを学び、「水を大切に使う」意識をもつことができました。 また、水質検査を終え、水道水としてできたばかりの水を試飲させていただき、「家の水と同じでおいしい」と感激していました。 見学終了後、子供たちには「使った水はどうなる?」という新たな疑問がわいてきました。新たな学びにもつながる校外学習になりました。
21日(木)~22日(金)にかけて、呉羽青少年自然の家へ宿泊学習に行ってきました。 1日目は雨が降ったため、内容を変更したところもありましたが、目いっぱい楽しんでいる様子が見られました。野外炊飯では焼きそば作りに取り組み、班で協力して準備から片付けまで行いました。初めて焼きそばを作った子供たちもいて、「家の焼きそばと同じだ!」と美味しく食べている子供が多かったです。館内オリエンテーリングでは、館内に貼られたポイントを探し、ポイントに書かれていた文字を組み合わせて文章を作りました。ポイント探しも文章作りも、仲間と一緒に考えやりとげる姿が見られました。 2日目は天候に恵まれ、屋外での活動に取り組みました。いかだやターザンロープ等、普段経験できない活動を思う存分楽しむことができました。 2日間の活動を通して、相手のことを思いやり、仲間と協力する等、様々なところで成長が見られたと思います。これらの力を上学年として生かしていけるように、今後もはたらきかけます。
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高野っ子の広場
社会科「おいしい水ができるまで」の授業の一環として、立山町上水道管理センターを見学しました。
水道水はどのようにしてできるのか、教科書で確認はしていきましたが、実際にどのような施設で、どのような流れできれいにしているのかを間近で見ることができました。
子供たちが印象に残ったのは、以下のことでした。
・川の水が安全かどうかをたしかめるために、金魚が飼育されていること
・水の中にある小さなごみを取り除くためにPACという薬品を使って固めたり、水を消毒するために薬剤を調整したりしていること
・365日休みなく、職員の方が監視し、調整等を行っていること
誰もが安心して使える水にするために、いろいろな作業が行われ、学校や家庭に送られていることを学び、「水を大切に使う」意識をもつことができました。
また、水質検査を終え、水道水としてできたばかりの水を試飲させていただき、「家の水と同じでおいしい」と感激していました。
見学終了後、子供たちには「使った水はどうなる?」という新たな疑問がわいてきました。新たな学びにもつながる校外学習になりました。
社会科「おいしい水ができるまで」の授業の一環として、立山町上水道管理センターを見学しました。 水道水はどのようにしてできるのか、教科書で確認はしていきましたが、実際にどのような施設で、どのような流れできれいにしているのかを間近で見ることができました。 子供たちが印象に残ったのは、以下のことでした。 ・川の水が安全かどうかをたしかめるために、金魚が飼育されていること ・水の中にある小さなごみを取り除くためにPACという薬品を使って固めたり、水を消毒するために薬剤を調整したりしていること ・365日休みなく、職員の方が監視し、調整等を行っていること 誰もが安心して使える水にするために、いろいろな作業が行われ、学校や家庭に送られていることを学び、「水を大切に使う」意識をもつことができました。 また、水質検査を終え、水道水としてできたばかりの水を試飲させていただき、「家の水と同じでおいしい」と感激していました。 見学終了後、子供たちには「使った水はどうなる?」という新たな疑問がわいてきました。新たな学びにもつながる校外学習になりました。
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