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3年生
11/06 17:20
パブリック
3年生は、社会科の学習で、消防署の見学に行きました。 消防署ではどんな仕事をしておられるのか話を聞いたり、消防車や救急車の中の様子を見せていただいたりしました。また、普段来ておられる防火服を着たり、使っておられる道具などを実際に持ってみたりして、その重さに驚いていました。火事や災害から人びとを守るために、使命をもって仕事をしておられることを感じることができました。
1年生は、算数科「ひきざん」の学習をがんばっています。 これまでの計算と違って、引いたり足したりと、いろいろな手順があります。 子供たちは、式を書いたり、ブロックを動かしたりして、一つ一つ確かめながら計算をしています。 また、仲間の考えた計算の仕方を聞いて、自分の考えと比べたり、同じところを見つけようとしたりしています。
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6年生
11/06 16:13
パブリック
金曜日の青空タイムは「ヴィジョントレーニング」を行っています。ヴィジョントレーニングとは、目で見たものを正しく脳で処理し、体を連動させて動かすといった「ものを見る力(視覚機能)」を総合的に高めるための訓練です。本を読むときの行の読み飛ばしや、文字の飛ばし読みを防ぐ、黒板の文字をノートにスムーズに書き写せる等の効果が期待できます。 今日は、お手玉を目の動きだけで追いかけてキャッチしたり、二人一組で2個のお手玉を同時に投げてキャッチしたりして楽しみながらトレーニングを行いました。自分たちで玉の数を増やしたり、色を指定してキャッチしたりするなど工夫して取り組む姿も見られました。
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5年生
11/02 16:22
パブリック
5年生は学級園で育て、収穫したねぎを販売しようと計画しました。そこで、11/2(月)の学習参観・学校保健委員会のあとに来校している保護者に呼びかけました。事前に、学校の連絡網にて周知したこともあり、たくさんの保護者の方が購入してくださいました。他学年の保護者の方や先生方も来られて、大盛況となりました。 子供たちは、販売価格や売り方をどうしたらよいかを事前に学級で相談していました。中には、親に聞いてきた児童が「スーパーより高くすると売れないよ」とアドバイスしていました。また、見た目のよくないねぎは「おつとめ品」にすることを提案してくれる子供もいました。5年生なりに一人一人が真剣に考えている姿が素敵でした。 最後の一袋が売れて完売した際には、5年生から自然と拍手が起き、みんな笑顔になりました。「こんな体験は初めてだから、わくわくしたし、買ってもらえて嬉しかった」と感想を話す子供もいました。売り上げた金額をどうしていくかについては、5年生でよく話し合いたいと思います。 5年生のねぎを買っていただいた皆さま、本当にありがとうございました!
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5年生
10/30 18:18
パブリック
社会科の学習で工業生産の学習をしています。社会科見学として、自動車のプラスチック部品を作っている「碓井製作所」に伺いました。最初に会社の説明を受けた後、工場の中を案内してもらって部品が作られる様子を見させていただきました。碓井製作所では、金型設計・製作・試作・成型品の量産を一貫生産しているそうです。なんと、タイにも工場があって現地の300人ほどが働いているとのことです。工場見学の際に、不良品の見分けを子供たちがしました。よく見ないと見付けられないくらいの部分が少し欠けているだけでも、合格にはならず廃棄されます。安全で品質の良いものをお客様に出すことが信頼につながるとのことでした。 子どもから、「自動車が出来上がるまでにはどれくらい時間がかかりますか」という質問には、会社の方が自動車産業の仕組みを丁寧に教えてくださいました。自動車メーカー、部品メーカー、素材・金型メーカー等の関連会社が関わって自動車ができていることを聞いて、子どもたちは驚いていました。働いている方の中には、高野小学校の卒業生もおられて親近感が湧きました。貴重な体験をいただいた碓井制作所の皆様、ありがとうございました。
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10/30 15:56
パブリック
昨日、サツマイモ掘りを行いました。今年は、とても大きなイモがたくさんあり、みんな大喜びでした。
今日の外国語ではALTの先生からハロウィンの文化について教えてもらいました。ALTの先生がゲームのキャラクターに仮装しているのを見つけると子供達は「そういえば明日ハロウィンだ!」と大喜びでした。 授業ではハロウィンの歴史や恒例の仮装、お菓子をもらう文化について英語での言い方を知りました。 日本でも馴染みのある文化ですが、日本との規模の違いや言い方の違いに気付いた子供達でした。
今回は、避難訓練の後に、防災体験を行いました。煙体験では、口をハンカチでおさえ、姿勢を低くして壁をさわりながら避難する体験をしました。子供たちからは、「周りが見えないと前に進むのが難しいな」「本当の煙だったらもっと避難が大変そう」という声が聞かれました。水消火器体験では、消火器は『15秒出て6m届く』ということを教えていただき、なるべく火元に近づいて標的にしっかり当てないといけないことを体験から学びました。消防署の方からは、初めての場所で火災があった時、『誘導灯マーク』をめがけて避難すると外に出ることができることを教えてもらいました。今回の防災体験を通して、改めて避難訓練の大切さを感じました。
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4年生
10/29 17:30
パブリック
体育科「多様な動きをつくる運動」で、「NINJAサーキット」に取り組んでいます。 バランスをとる運動、体の移動、用具を使った運動、力試しの運動の4つを組み合わせ、いろいろな運動に取り組みながら動きの質を高め、体力を高めていこうとしています。 バランスをとる運動や用具を使った運動には、子供たちが趣向を凝らした運動を作り、仲間が自分のレベルに応じてそれらの運動にチャレンジしています。 次回以降、運動の順序を決めて、忍者のように素早く、スムーズに動けるよう、がんばります。
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1年生
10/27 17:35
パブリック
図画工作科で「カラフルいろみず」の学習に取り組みました。   絵の具を水に少しずつ混ぜて色水を作り、それを混ぜてさらに新しい色を作っていきました。   「赤と青を混ぜたら、やっぱり紫色になったよ!」 と、予想どおりの色ができたことに喜んでいました。 また、 「〇〇さんと同じ色を作ってみたいんだけれど、何色をどのくらい混ぜたの?」 と、聞き合ったりしながら、楽しく色水の実験をしていました。
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学校からのお知らせ

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高野っ子の広場

 3年生は、社会科の学習で、消防署の見学に行きました。

 消防署ではどんな仕事をしておられるのか話を聞いたり、消防車や救急車の中の様子を見せていただいたりしました。また、普段来ておられる防火服を着たり、使っておられる道具などを実際に持ってみたりして、その重さに驚いていました。火事や災害から人びとを守るために、使命をもって仕事をしておられることを感じることができました。

 

3年生は、社会科の学習で、消防署の見学に行きました。 消防署ではどんな仕事をしておられるのか話を聞いたり、消防車や救急車の中の様子を見せていただいたりしました。また、普段来ておられる防火服を着たり、使っておられる道具などを実際に持ってみたりして、その重さに驚いていました。火事や災害から人びとを守るために、使命をもって仕事をしておられることを感じることができました。
1年生は、算数科「ひきざん」の学習をがんばっています。 これまでの計算と違って、引いたり足したりと、いろいろな手順があります。 子供たちは、式を書いたり、ブロックを動かしたりして、一つ一つ確かめながら計算をしています。 また、仲間の考えた計算の仕方を聞いて、自分の考えと比べたり、同じところを見つけようとしたりしています。
金曜日の青空タイムは「ヴィジョントレーニング」を行っています。ヴィジョントレーニングとは、目で見たものを正しく脳で処理し、体を連動させて動かすといった「ものを見る力(視覚機能)」を総合的に高めるための訓練です。本を読むときの行の読み飛ばしや、文字の飛ばし読みを防ぐ、黒板の文字をノートにスムーズに書き写せる等の効果が期待できます。 今日は、お手玉を目の動きだけで追いかけてキャッチしたり、二人一組で2個のお手玉を同時に投げてキャッチしたりして楽しみながらトレーニングを行いました。自分たちで玉の数を増やしたり、色を指定してキャッチしたりするなど工夫して取り組む姿も見られました。
5年生は学級園で育て、収穫したねぎを販売しようと計画しました。そこで、11/2(月)の学習参観・学校保健委員会のあとに来校している保護者に呼びかけました。事前に、学校の連絡網にて周知したこともあり、たくさんの保護者の方が購入してくださいました。他学年の保護者の方や先生方も来られて、大盛況となりました。 子供たちは、販売価格や売り方をどうしたらよいかを事前に学級で相談していました。中には、親に聞いてきた児童が「スーパーより高くすると売れないよ」とアドバイスしていました。また、見た目のよくないねぎは「おつとめ品」にすることを提案してくれる子供もいました。5年生なりに一人一人が真剣に考えている姿が素敵でした。 最後の一袋が売れて完売した際には、5年生から自然と拍手が起き、みんな笑顔になりました。「こんな体験は初めてだから、わくわくしたし、買ってもらえて嬉しかった」と感想を話す子供もいました。売り上げた金額をどうしていくかについては、5年生でよく話し合いたいと思います。 5年生のねぎを買っていただいた皆さま、本当にありがとうございました!
社会科の学習で工業生産の学習をしています。社会科見学として、自動車のプラスチック部品を作っている「碓井製作所」に伺いました。最初に会社の説明を受けた後、工場の中を案内してもらって部品が作られる様子を見させていただきました。碓井製作所では、金型設計・製作・試作・成型品の量産を一貫生産しているそうです。なんと、タイにも工場があって現地の300人ほどが働いているとのことです。工場見学の際に、不良品の見分けを子供たちがしました。よく見ないと見付けられないくらいの部分が少し欠けているだけでも、合格にはならず廃棄されます。安全で品質の良いものをお客様に出すことが信頼につながるとのことでした。 子どもから、「自動車が出来上がるまでにはどれくらい時間がかかりますか」という質問には、会社の方が自動車産業の仕組みを丁寧に教えてくださいました。自動車メーカー、部品メーカー、素材・金型メーカー等の関連会社が関わって自動車ができていることを聞いて、子どもたちは驚いていました。働いている方の中には、高野小学校の卒業生もおられて親近感が湧きました。貴重な体験をいただいた碓井制作所の皆様、ありがとうございました。
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